【必見!|事業再構築補助金|今年度最終第5次公募申請開始!|Eテンポ厨房.COM大阪】


【今年度最終第5次公募申請開始!|事業再構築補助金】


事業再構築補助金とはどういう補助金か?

1、コロナ前と比較して売上が10%以上減少した企業が対象

2、新分野展開や業種変更のための経費を最大3/4補助

3、100万円~1億円が支給


第5次が今年度の最終公募となります

今年度最終となりますので、補助金で店舗をつくりたい、厨房改善等、気になる方はまず弊社までお問い合わせ下さい。

 【無料相談可能です!】

URL:https://www.etenpochubou.com/contact-hojokin-sodan


なお今年度は第5次で最終ですが、来年度もあと3回公募が行われる予定です。

ただし、予算は半減、募集回数も4割減になります。

また従業員数にもよりますが、補助金の上限額も半減されます。


例えば、「従業員20人以下」の会社の場合、

1次公募では、上限6000万円の補助金であったのに対して、

3次公募では、上限4000万円となりました。

6次公募では、上限2000万円になる予定です。

つまり1次公募が1番有利だったといえます。

このように回数が増えるにつれて

補助金は使いにくくなるケースが多く出てくるかもしれません。


今回の5次公募まで上限は4000万円となりますので

検討中の方は、まずは弊社の無料相談をご活用ください


また、建物の新築費用が補助金対象になるのは今回が最後となるかと思います

6次公募以降は、新築費用は原則不可です。

改修費用のみ補助金対象になります。

(例外規定が出てるく可能性は残っていますが…)


工場を建築したい、店舗を建てたい、施設を建てたい

という方は、今回の5次公募で申請して下さい。

6次公募以降では原則として改修やリフォーム費用しか出ないかと思います。


また事前着手も今後は規制が入るようです。

今回は特例として、「補助金申請前の出費」も補助金対象にできました。


この制度が6次公募からなくなる、もしくは規制が入ります。


補助金は申請から採択発表まで2か月近くかかります、

採択してから、金額の最終決定までさらに2か月かかります。

この間は新規事業に着手できなくなる可能性があります。

(着手してもいいのですが経費として認められません)


補助金で店舗をつくりたい、厨房機器入替や改善等、気になる方はまず弊社までお問い合わせ下さい。

 【無料相談!】

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*前回までの記事

【いままでなぜ補助金をもらい損ねてしまうことがあるのか?】


【しっかりおさえよう!事業再構築補助金の概要】


【必見!事業再構築補助金の活用事例】


【ポイントおさえよう!補助金審査ノウハウ】



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